メールの頻度と送るタイミングというものを見直してみましょう。
メールをやり取りしていると、明らかに相手が自分に
好意というものを持っていないと分かる時がありますよね?
優しいメールなんて返ってこないし、なんだか冷たさ全開、面倒臭さ全開のメール…。
こんな好意の感じられないメールを送ってくる逆援交相手や恋愛対象に対して、
アプローチをしたところで、ただむなしいだけですよね。
短文での返信の場合なんて時は、
短すぎて、相手の感情というものが分からない場合がありますよね?
それが社交辞令であるのか、本気でそう思ってくれているのか判断が難しいということです。
たとえば完全無料出会いで出会った相手に
週末のスケジュールを確かめるようなメールを送ってみましょう。
週末暇してたら食事か飲みでもどうですか?みたいなメールです。
このメールを送った際にどういう返信が来るかをまずは確かめましょう。
具体的にお店や時間などを聞いてくるような返信があれば、
すぐに行動に移し、次につなげる行動をすればいいのですが、
ここで予定が分からないとかいけそうだったら行くなんていうような
曖昧なものであるならば、強気で押しの姿勢というものを取るのは絶対にしてはいけませんよ!